• いつでも、どこでも、氷水出しすすり茶とミニシェイク容器付き八女抹茶
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いつでも、どこでも、氷水出しすすり茶とミニシェイク容器付き八女抹茶

参考寄附額:
10,000
数量:
★この自治体は
最少金額5,000
での寄附を受け付けております。
容量
・すすり茶3g×12個を3袋 
・抹茶2g×7本の1袋
・抹茶2g×10本の1袋
・ミニシェイク容器
賞味期限
出荷後10ヶ月/保存方法:常温でよいが可能ならば低温の方が良い
配送方法
常温
管理番号
FH03-NT
発送期日
準備でき次第、順次発送

福岡県八女市のお礼の品概要

事業者名:斎藤茶園(TEL:0943-24-5300)

ティーパック1袋をコップに入れ、その上に氷1個を乗せ、水を氷の半分程度入れて下さい。
氷が溶ける迄待って、口に含んで舌に広げて、「お茶をたしなむ」様な味わい方です。
お茶を飲み慣れた方でも、甘み、旨みが凝縮していて、まろやかな味わいが楽しめます。

抹茶は、八女市星野村の標高400mの畑のお茶で、濃く鮮やかな緑色とまろやかな甘みが楽しめる抹茶です。 
抹茶は、普通40g入が多いのですが、1度開封しますと、早めに飲まなければ劣化しますので、2g入りのスティックにしました。
いつでも、どこでも、お手軽に新鮮な抹茶を楽しむための2gのスティックです。
抹茶の道具をお持ちでない方も楽しめる様に、ミニシェイク容器を用意しました。

【原材料】緑茶

 

予防農業の実践による 安心安全なお茶づくり

歴史ある産地ブランド「八女茶」の安定と飛躍のためには土壌の基本知識がなくてははじまりません。
畑に病気や害虫が広がることによりお茶の味や生産量の低下を引き起こすことがあります。
病害虫が広がってから治すのではなく、
広がる前に手当てをして樹勢維持や病害虫に侵されにくい健康な茶木にしなければなりません。
そのための土づくりや施肥改善を基本に取り組む「予防農業」を実践しています。

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~予防農業とは~

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従来の農業は、収穫量を増やすことや美味しさのみを追求するため、
窒素・リン酸・カリの三大要素だけを重視した肥料を使い続けてきました。
結果、土壌はミネラル不足となり農薬や肥料を使っても病気が治りにくく、
収穫量も減少し、香味までも落ちていました。
そこで、農薬の散布回数を減らし、肥料の施肥量も調整するためには、
生育ステージごとの養分欠乏と病害虫の発生との因果関係を知り、
お茶の免疫力を高めることが必要です。
そこには土壌pHや降雨量、気温、日照量、剪定なども関わってきます。

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土壌の状態を調べたうえで、物理性や化学性の改善をはかり、
根の養分吸収量力をたかめることが病害虫を未然に防ぐことの第一歩です。
病害虫が発生してから農薬で対処するだけではなく
「その前に出来ること」を行うことが「予防農業」です。
八女茶土づくり研究会の武田健先生より、理論と対策を学ぶことで健康なお茶づくりを実践しています。

お茶の生きる力を最大限に引き出す技術。

環境が劣化したこの時代で、お茶が本来持っているはずの力を取り戻し、人の命と健康と共にある「本物のお茶」を届けたい。
それが斎藤茶園の想いです。

土に混ぜる肥料にこだわり、茶畑に散布する水にこだわり、茶葉を蒸す蒸気にこだわり、
乾燥に使用する風にこだわり、工場で使う電気にこだわる。
お茶づくりのさまざまな工程のひとつひとつに徹底的にこだわることで、
斎藤茶園ではお茶の「生きる力」を最大限に引き出すお茶づくりを行っています。
その結果できたのが、斎藤茶園にしかつくれない「やさしさがどこまでも伝わるお茶」です。

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~「生きる力」を最大限に引き出す 生体エネルギー技術。~

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お茶の「生きる力」を最大限に引き出すために、
斎藤茶園では「生体エネルギー技術」を採用しています。

この技術は、長野県東御市にある生体エネルギー研究所の佐藤政二所長が50年以上にわたって研究し、理論化し、実践してきた技術です。
農業者である彼は連作障害の克服をきっかけに生体エネルギーを発見。
連作障害とは、同じ農地で同じ作物を栽培し続けていると、
やがて作物が育たなくなるという現象です。
現代科学で土壌を分析し、足りない肥料等を補っても発生するため、
佐藤所長はそれだけではない「何か」が足りなくなると考え、
その「何か」を「生体エネルギー」と名付けました。
「土」という環境(生態系)を良くすることにより、生体エネルギーを補給すると連作障害がなくなり、さらにエネルギーを追加すると農作物の成長が促進されたことから、彼は生体エネルギーが植物本来の生きる力を機能させることに気付きました。

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今では、斎藤茶園を始め、日本全国で農業者がこの技術を採用し、
様々な農産物が生産されています。
農業の基本である土作りでは、有機物に加え、鉱物、金属、塩類、水等の無機物も使いこなさなければなりません。
よい農作物をつくるには、ありとあらゆるものの能力を上げる必要があります。
人間や動植物には個性があり、よい環境に置かれれば能力が上がります。
生体エネルギー技術は、それと同じことを有機物や無機物にまで応用することに成功し、今では、様々な業種でこの技術が採用されています。
斎藤茶園でも、製茶工場の様々な工程で技術を活用したお茶づくりを行っています。
水、蒸気、風、電気、工場自体の環境にも、生体エネルギー技術を使っているから、我々にしかつくれない「やさしさがどこまでも伝わるお茶」ができあがりました。

美味しいお茶になるよう、まごころ込めて育てています。

事業者情報

事業者名
斎藤茶園
連絡先
0943-24-5300
営業時間
好天気の日は、茶園作業のため、予約を。
定休日
不定期

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