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第18回キッズデザイン賞「経済産業大臣賞」を受賞した「微妙な違いを視覚や触覚で見抜く『感覚ゲーム』」のシリーズ商品のひとつです。 微妙なおもさの違いを感じ取れ!ちょっとずつおもさの違う小箱。指で感じて、おもさをヒントにゲームをします。神経衰弱等トランプゲームを基にした遊び方の他簡単なオリジナルゲームもあり、遊び方色々。記憶・戦略に頼らない、シンプルで奥深いゲームです。 <遊び方> 【重さ当てあそび】小箱の重さをヒントに数字を当てます。(勝ち負けけなし) 【自力でそろえるポーカー】場の小箱の中から、重さをヒントに小箱を交換し、組合せの強さを争います。自分で役をつくります。 【ぶたのしっぽ】中央の数字より1か2上の数字を、輪の中から選びます。後半、大逆転もありえて、しっかり遊べます。 【インディアン・ポーカー】おでこに小箱を当て、数字を重さで推測。どんどん進む軽快なゲームです。 【早取りゲーム】親が選んだ小箱と同じ重さを早いもの勝ちで選びます。 【協力ゲーム】順番に一番軽い小箱から順番に並べます。28個中、20個並んだら成功です。当たると「おー!」、外すとみんなで「あー」や笑ったりです #感覚ゲーム #ボドゲ #ボードゲーム #テーブルゲーム #トランプ #知育 #おもちゃ #キッズデザイン賞
厚みや大きさ、手触りなど「わずかな違い」を感じ取って遊ぶ感覚ゲームです。知識や言葉に頼らないため、子どもから大人まで一緒に楽しめます。カードの1ミリの差や素材の違いなど、日常にある感覚の面白さをゲームにしました。キッズデザイン賞やグッド・トイを受賞し、教育や福祉の場でも活用されています。
小田原生まれ・小田原在住の制作者が、幼い頃に遊んでいた感覚の遊びをもとにゲームを作っています。子ども2人と妻の4人家族、そして近くに住む母と暮らしながら、日常の中で生まれる気づきや子どもの発想をヒントに商品を開発。小田原から全国へ、家族の遊びから生まれたゲームを届けています。
家庭での親子の遊びや友人との集まりはもちろん、年末年始に実家で三世代が集まる場でも盛り上がります。知識や言葉に頼らないゲームなので、年齢差があっても一緒に楽しめるのが特徴です。旅行先に持っていくゲームとしてもおすすめ。学校や福祉施設など、さまざまな場所で遊ばれています。
お正月やお盆など、家族や親戚が集まる季節に特におすすめです。三世代で同じゲームを囲むと、子どもの鋭い感覚や大人の読み合いが生まれ、思わぬ盛り上がりに。コンパクトなので帰省や旅行にも持っていきやすく、みんなで遊ぶ時間をつくってくれます。
「よく見る・よく感じる」という感覚は、誰もが持っている力です。このゲームは、その感覚の面白さや奥深さを楽しむために生まれました。知識や言葉に頼らないからこそ、年齢や国籍、得意不得意を超えて一緒に遊べます。小田原から、感覚を通して人と人がつながる体験を届けたいと考えています。
ふるさと納税を通して全国のご家庭にゲームが届き、親子や三世代で遊んだという声が寄せられています。朝日新聞「天声人語」や日経新聞、BRUTUSなどでも紹介され、感想やレビューはすべて読ませていただき、改良や新しい遊び方の参考にしています。皆さまの声がゲームを少しずつ育てています。
(1/1~1/3を除く)
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