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1ミリ違いのキューブを見抜くゲーム「1ミリ感覚キューブ」【キッズデザイン賞「経済産業大臣賞」受賞】【 テーブルゲーム 神奈川県 小田原市 】 ふるさと納税の返礼品で旅行クーポンをGET! - JTBのふるさと納税サイト [ふるぽ]
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幅広い年齢層ですぐに遊べる「感覚ゲーム」。第18回キッズデザイン賞『経済産業大臣賞』受賞 『「微妙な違いを視覚や触覚で見抜く「感覚ゲーム」』のシリーズ商品です。 「1ミリ感覚キューブ」キューブの大きさを見抜く感覚ゲーム。大きさの違いは1ミリきざみ。キューブは傾いており、サイコロを使って狙う角度を揃えることができます。微妙な違いに気づいて、勝利をつかもう! 遊び方は、神経衰弱、チーム戦、協力ゲーム、感触ゲーム他遊び方いろいろ。 <遊び方> 1【同じ大きさ】 親が選んだキューブと同じ大きさを当てます。ぴったりなら2点、1ミリ違いなら1点。シンプルなルールで誰でも遊べます。早取りのルールなので、エキサイティングです。 2【協力ゲーム】一番大きいキューブ19から一番小さい1まで相談しながら、順番に並べよう。みんなで1つのチームなので、一体感を味わえます。 3【足して20(チーム戦)】2x2のチーム戦。ひとり1個、チームで2個を選び、合計20に近いチームが得点。チーム対決で楽しい遊び方。 4【運と実力のゲーム】偶数(得点)を集めて、得点を競います。運で得点する場合もありますので、ゆるく遊べます。奇数(得点なし)が出たら、その隣の偶数は選びやすくなり、有利になります。 5【感触ゲーム】触って大きさを見抜く遊び方。触って大きさを見抜く遊び方。あなたの手はどのくらい正確か、確かめてみてください。 6【神経衰弱】説明書を読まずに遊べる神経衰弱。記憶に頼らない神経衰弱です。 【産地・原材料名】 印刷会社:大阪府 原材料名:紙(サンカード+) 【事業者紹介】 「ちょっとずつ違う」について 小田原市出身。小田原市を拠点にテーブルゲームの企画・製作を行う。 「視覚や触覚を使った『感覚ゲーム』」がシリーズで第18回キッズデザイン賞優秀賞「経済産業大臣賞」受賞 「指感覚2」グッド・トイ2023受賞、「1ミリ感覚」グッド・トイ2024受賞
厚みや大きさ、手触りなど「わずかな違い」を感じ取って遊ぶ感覚ゲームです。知識や言葉に頼らないため、子どもから大人まで一緒に楽しめます。カードの1ミリの差や素材の違いなど、日常にある感覚の面白さをゲームにしました。キッズデザイン賞やグッド・トイを受賞し、教育や福祉の場でも活用されています。
小田原生まれ・小田原在住の制作者が、幼い頃に遊んでいた感覚の遊びをもとにゲームを作っています。子ども2人と妻の4人家族、そして近くに住む母と暮らしながら、日常の中で生まれる気づきや子どもの発想をヒントに商品を開発。小田原から全国へ、家族の遊びから生まれたゲームを届けています。
家庭での親子の遊びや友人との集まりはもちろん、年末年始に実家で三世代が集まる場でも盛り上がります。知識や言葉に頼らないゲームなので、年齢差があっても一緒に楽しめるのが特徴です。旅行先に持っていくゲームとしてもおすすめ。学校や福祉施設など、さまざまな場所で遊ばれています。
お正月やお盆など、家族や親戚が集まる季節に特におすすめです。三世代で同じゲームを囲むと、子どもの鋭い感覚や大人の読み合いが生まれ、思わぬ盛り上がりに。コンパクトなので帰省や旅行にも持っていきやすく、みんなで遊ぶ時間をつくってくれます。
「よく見る・よく感じる」という感覚は、誰もが持っている力です。このゲームは、その感覚の面白さや奥深さを楽しむために生まれました。知識や言葉に頼らないからこそ、年齢や国籍、得意不得意を超えて一緒に遊べます。小田原から、感覚を通して人と人がつながる体験を届けたいと考えています。
ふるさと納税を通して全国のご家庭にゲームが届き、親子や三世代で遊んだという声が寄せられています。朝日新聞「天声人語」や日経新聞、BRUTUSなどでも紹介され、感想やレビューはすべて読ませていただき、改良や新しい遊び方の参考にしています。皆さまの声がゲームを少しずつ育てています。
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