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【指感覚 第3版】 ?厚み当てゲーム キッズデザイン賞優秀賞 グッド・トイ2022受賞 ふるさと納税の返礼品で旅行クーポンをGET! - JTBのふるさと納税サイト [ふるぽ]
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『指感覚2』は、全国2000名のおもちゃコンサルタントが選ぶ「グッド・トイ2023」を受賞し、第18回キッズデザイン賞「経済産業大臣賞」を受賞した「微妙な違いを視覚や触覚で見抜く『感覚ゲーム』」のシリーズ商品のひとつです。 9段階の厚みの違うカードを使って、自分の指先の感覚を頼りに、厚みを見抜いて戦います。カードは薄い順に1から9の9段階。裏から指の感覚を使ってカードに書かれている数字を当てます。 記憶や戦略に頼らないので、子どもからお年寄りまで楽します。また目に障害がある方や言語依存しないため、外国の人も一緒に楽しめます。 <遊び方> 【厚み当てあそび】は勝ち負けのないシンプルな遊び方。裏向きに伏せて置かれたカードの中から、手に持ったカードを厚みの感触で、数字を推測して当てるゲームです。 【同じ数字探し】指定された数字を全員で探し、得点を競う早取りゲーム。 【ポーカー】は運に頼らず、指の感覚で必要な数字を見つけ、役をつくるポーカーです。実力で勝つポーカーです。 【ぶたのしっぽ】は、丸く広げたカードの中から、前の人の数字より、1つか2つ上の数字を触って見つけるゲーム。後半の大逆転もあるので、戦略も重要かも!?楽しい遊び方です。 【ジジ抜き】は厚みを頼りに遊びます。当てずっぽうではないジジ抜きです。 【神経衰弱】はカードの厚みを頼りに2枚選びます。記憶力が弱くても勝てます。
厚みや大きさ、手触りなど「わずかな違い」を感じ取って遊ぶ感覚ゲームです。知識や言葉に頼らないため、子どもから大人まで一緒に楽しめます。カードの1ミリの差や素材の違いなど、日常にある感覚の面白さをゲームにしました。キッズデザイン賞やグッド・トイを受賞し、教育や福祉の場でも活用されています。
小田原生まれ・小田原在住の制作者が、幼い頃に遊んでいた感覚の遊びをもとにゲームを作っています。子ども2人と妻の4人家族、そして近くに住む母と暮らしながら、日常の中で生まれる気づきや子どもの発想をヒントに商品を開発。小田原から全国へ、家族の遊びから生まれたゲームを届けています。
家庭での親子の遊びや友人との集まりはもちろん、年末年始に実家で三世代が集まる場でも盛り上がります。知識や言葉に頼らないゲームなので、年齢差があっても一緒に楽しめるのが特徴です。旅行先に持っていくゲームとしてもおすすめ。学校や福祉施設など、さまざまな場所で遊ばれています。
お正月やお盆など、家族や親戚が集まる季節に特におすすめです。三世代で同じゲームを囲むと、子どもの鋭い感覚や大人の読み合いが生まれ、思わぬ盛り上がりに。コンパクトなので帰省や旅行にも持っていきやすく、みんなで遊ぶ時間をつくってくれます。
「よく見る・よく感じる」という感覚は、誰もが持っている力です。このゲームは、その感覚の面白さや奥深さを楽しむために生まれました。知識や言葉に頼らないからこそ、年齢や国籍、得意不得意を超えて一緒に遊べます。小田原から、感覚を通して人と人がつながる体験を届けたいと考えています。
ふるさと納税を通して全国のご家庭にゲームが届き、親子や三世代で遊んだという声が寄せられています。朝日新聞「天声人語」や日経新聞、BRUTUSなどでも紹介され、感想やレビューはすべて読ませていただき、改良や新しい遊び方の参考にしています。皆さまの声がゲームを少しずつ育てています。
(1/1~1/3を除く)
★土日も電話受付しております。