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振って中身の本数を見抜くゲーム「耳と手感覚 第3版」【 カードゲーム ボードゲーム ボドゲ 知育 おもちゃ 神奈川県 小田原市 】 ふるさと納税の返礼品で旅行クーポンをGET! - JTBのふるさと納税サイト [ふるぽ]
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『耳と手感覚』は振って、中の数を見抜くゲームです。 朝の情報番組フジテレビ「ノンストップ!」にて紹介されました!スタジオで出演者全員が遊びました。 小箱の中身は1つから9つまでの9種類。これが各4個で計36個。振って、耳と手で微妙な違いを感じ取って遊びます。小箱をシャカシャカ、フリフリしながら見抜いて遊ぶ、楽しいゲームです。誰でも遊べるのにぴったり当てるのは難しくて、面白い! 振って、推測して、いろいろ遊べます。シンプルな「数当てあそび」「早取りゲーム」「ダウト」「協力ゲーム」「ジジ抜き」「神経衰弱」などの他、2個を持って「どっちが多い?」など自由に遊べます。 第3版の変更点 小箱の形状がスリーブ式のマッチ箱から、キャラメル箱に変更になりました。幼いお子さまでも安心して振れるようになりました。 事業者:ちょっとずつ違う 連絡先:JTBふるさと納税コールセンター(050-3355-8343) キーワード:テーブルゲーム ボードゲーム カードゲーム ボドゲ 知育 おもちゃ 玩具 キッズデザイン賞 グッド・トイ 感覚ゲーム 視覚 触覚
厚みや大きさ、手触りなど「わずかな違い」を感じ取って遊ぶ感覚ゲームです。知識や言葉に頼らないため、子どもから大人まで一緒に楽しめます。カードの1ミリの差や素材の違いなど、日常にある感覚の面白さをゲームにしました。キッズデザイン賞やグッド・トイを受賞し、教育や福祉の場でも活用されています。
小田原生まれ・小田原在住の制作者が、幼い頃に遊んでいた感覚の遊びをもとにゲームを作っています。子ども2人と妻の4人家族、そして近くに住む母と暮らしながら、日常の中で生まれる気づきや子どもの発想をヒントに商品を開発。小田原から全国へ、家族の遊びから生まれたゲームを届けています。
家庭での親子の遊びや友人との集まりはもちろん、年末年始に実家で三世代が集まる場でも盛り上がります。知識や言葉に頼らないゲームなので、年齢差があっても一緒に楽しめるのが特徴です。旅行先に持っていくゲームとしてもおすすめ。学校や福祉施設など、さまざまな場所で遊ばれています。
お正月やお盆など、家族や親戚が集まる季節に特におすすめです。三世代で同じゲームを囲むと、子どもの鋭い感覚や大人の読み合いが生まれ、思わぬ盛り上がりに。コンパクトなので帰省や旅行にも持っていきやすく、みんなで遊ぶ時間をつくってくれます。
「よく見る・よく感じる」という感覚は、誰もが持っている力です。このゲームは、その感覚の面白さや奥深さを楽しむために生まれました。知識や言葉に頼らないからこそ、年齢や国籍、得意不得意を超えて一緒に遊べます。小田原から、感覚を通して人と人がつながる体験を届けたいと考えています。
ふるさと納税を通して全国のご家庭にゲームが届き、親子や三世代で遊んだという声が寄せられています。朝日新聞「天声人語」や日経新聞、BRUTUSなどでも紹介され、感想やレビューはすべて読ませていただき、改良や新しい遊び方の参考にしています。皆さまの声がゲームを少しずつ育てています。
(1/1~1/3を除く)
★土日も電話受付しております。